弁護士紹介

弁護士 山本衛(Mamoru YAMAMOTO)

生まれ:山梨県
出身校:一橋大学・一橋大学大学院
趣 味:テニス
所 属:第一東京弁護士会

ごあいさつ

当事務所のウェブサイトをご覧いただきありがとうございます。
弁護士になって10年以上が経ちました。
おかげさまで、法人、個人問わずたくさんのお客様にご依頼をいただき、幅広い法律業務を取り扱っております。
スポーツ法や刑事弁護など、専門的知識と技術が必要な業務も取り扱っております。
モットーは、徹底して依頼人の利益を追求すること。そして、そのための知識・技術の研鑽を怠らないことです。
お力になれることがありましたら、お気軽にお声がけください。

著作・研究等

  1. 日本テニス学会研究発表 「テニス中の事故に伴う法的責任と現場の対応」(2019) 「⼤学テニス部の組織運営状況に関する調査:スポーツ団体ガバナンスコードを基にしたグッドガバナンスへの提⾔」(2021) 「海外プロテニスに見るアンチ・ドーピング規則違反事例の分析」(2022)
  2. 日本スポーツ法学会研究発表 「NFにおける肖像権・パブリシティ権規程のあり方について」(2019) 「⼤学テニス部の組織運営状況に関する調査:スポーツ団体ガバナンスコードを基にしたグッドガバナンスへの提⾔」(2021)
  3. 判解:日本スポーツ仲裁機構JSAA-AP-2020-002(日本スポーツ法学会年報第30号)
  4. 判例研究:東京地判令和4年3月2日(日本スポーツ法学会年報第30号)
  5. 「裁判例分析に見るテニス事故の法的責任 過失等の認定過程で重視されている要素に着目して」(テニスの科学第30巻41頁)
  6. 「大学テニス部のグッドガバナンスに関する調査 スポーツ団体ガバナンスコードの趣旨に照らした研究」(テニスの科学第30巻27頁)
  7. 新・実践刑事弁護(東京弁護士会編・共著)
  8. 裁判員裁判の量刑Ⅱ(日弁連編・共著)
  9. 刑事弁護人のための科学的証拠入門(現代人文社・共著)
  10. 情状弁護アドバンス(現代人文社・共著)
  11. 季刊刑事弁護(現代人文社)「この弁護士に聞く」(103号) 他、論文・事例報告多数
  12. 「座談会 刑事証拠法の考え方と学び方」(法学教室490号~493号)
  13. 「裁判員裁判における伝聞証言と関連性」(後藤昭編 裁判員時代の刑事証拠法)

役職等

  1. 一般社団法人全日本男子プロテニス選手会監事(2018~)
  2. 一般社団法人全日本テコンドー協会常務理事(2020~)
  3. 中央大学非常勤講師(担当:スポーツと法)(2021~)
  4. 公益財団法人日本スポーツ仲裁機構仲裁人候補者
  5. K-BenNextGen代表
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